古代中国では、各方位には、それぞれを司る神様がいると考えられていました。
「青龍」(東の神)、「白虎」(西の神)、「朱雀」(南の神)、「玄武」(北の神)は
四神(ししん)としてシンボライズされ、
日本でも、古墳や神社仏閣など、さまざまな場所に描かれています。
龍と蓮のカップ
朱雀と蓮のカップ
白虎と蓮のカップ
エキゾチックな蓮柄の
多目的に使えるカップ。
ひとつとして同じでない
蓮柄に朱雀が舞う
手になじむ丸いカップは
いつでもあなたの守り神
玄武と蓮のカップ
お茶の緑も映え銀との
コントラストも鮮やか
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